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2013年11月29日

ロティサリーチキンでリメイク☆炊き込みチキンピラフ

ロティサリーチキンの残りでリメイクレシピです。
材料を炊飯器にセットするだけでお手軽炊き込み風チキンピラフの出来上がり。
ポイントはほぐした骨といっしょに炊飯器をセットすること。身はご飯が炊けた後に混ぜることです。

「ロティサリーチキンでリメイク☆炊き込みチキンピラフ」
材料(4人分)

・ロティサリーチキンの残り
・米:3合
・チキンの汁(焼いた時に出てきた焼き汁)
・醤油:大さじ1
・酒:大さじ2
・黒コショウ:適量
・水:適量
お好みで レモン


作り方
1.余ったロティサリーチキンの身と骨をほぐす。
  骨の部分も使うので捨てない!
2.炊飯器にといだ米と分量の水を入れる。ロティサリーチキンの身の部分以外の調味料(しょうゆ、お酒、黒こしょう)もいれ、上にロティサリーチキンの骨の部分のみ入れる。
3.米を炊き、炊き上がったら骨の部分を取り除き、身の部分を入れて蓋をして少しの時間蒸す。
4.全体を混ぜて出来上がり。お好みでレモンの添えて。

我が家では子供も大好きなメニューです。
大人は食べる時にさらに黒こしょうをふっていただくと美味しいです♪

<関連記事>
⇒ロティサリーチキンの残りでリメイク☆ポトフ風チキンスープ
⇒ロティサリーチキンの残りでリメイク☆絶品チキンカレー


posted by しょう at 14:57 | Comment(0) | コストコ食材レシピ ごはんもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロティサリーチキンの残りでリメイク☆ポトフ風チキンスープ

ロティサリーチキンの残りでアレンジ(リメイク)レシピです。
(といいつつ、レシピというほどたいそうなものではなくすいません・・・)

ロティサリーチキンを度々購入している我が家ですが、いつも1回で食べきれずに半身ぐらい残します。
残りはカレーにアレンジして食べることが多いのですが、スープにしてみました。

chikensoup.jpg
「ロティサリーチキンの残りでリメイク☆ポトフ風スープ」


ロティサリーチキンの残りでリメイク☆ポトフ風スープ
材料(3〜4人分)
・ロティサリーチキンの残り
・じゃがいも:3個
・玉ねぎ:1個
・にんじん:1本
・大根
・キャベツ(又は白菜)
・ウインナーやベーコン
・オリーブオイル(又はサラダ油)大さじ2
・コンソメ:固形2つ
・塩・コショウ:少々
・パセリ:少々

作り方:
1.大き目に切り分けたお野菜やベーコンをオリーブオイルで炒める
2.かぶるくらいの水とコンソメをいれて、柔らかくなるまで煮る
3.ロティサリーチキンの残りを一口にほぐし、入れる
4.最後に塩コショウで味を調え、パセリをふって出来上がり!

材料を切って煮込むだけのお手軽料理!とても美味しかったです♪
我が家はペンネと合わせて頂きました♪
お野菜は冷蔵庫にある残り野菜でOK。かぶやたまねぎなどを入れても美味しそうです。

これからの寒い季節にぴったりのお料理。チキンがあまったらぜひ試してみてください。

関連記事
⇒ロティサリーチキンの残りでリメイク☆絶品チキンカレー
⇒ロティサリーチキンでリメイク☆炊き込みチキンピラフ


posted by しょう at 14:42 | Comment(0) | コストコ食材レシピ お肉のおかず | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月14日

英語だけでなく運筆や塗り絵、かず数えなど至れり尽くせりのワーク!「BIG workbook PRESCHOOL」

☆対象年齢3歳から5歳まで
☆フルカラー320ページという大容量で、738円という低価格!


キッズ用のワークです。わたしは3歳の娘に買いました。
この本は、ネイティブの子どもたちが、
「アルファベットを覚える、色を覚える、線をなぞる・めいろなど、10までのかず数え、形(まる、さんかく、しかくなど)を覚える」ことを目標に作られた3歳から5歳までの対象のキッズワークです。
全ページフルカラーで320ページで738円という低価格。
学研や公文の同じようなキッズワークだとせいぜい60ページぐらいで600円。ほんとうにお得です。

preschool.jpg
「320ページものボリュームがあるキッズワーク」


波線などをなぞるいわゆるうんぴつ(運筆)から始まり、迷路や塗り絵、形の認識、数数え、アルファベットを覚える・・・など内容は盛りだくさん。
もちろん問題からすべて英語で書かれていますが、そんなに難しい表現は出てこないので、だいたいわかります。ただし、絵やそれに対する英単語はどうしてもこちらの生活になじみがないものも出てくるので、親が辞書を引きながら・・・ということもあると思います。
わたしは昨年、英検準1級を取得していて英語は得意だと思っていますが、このワークをやるために辞書を引く場面が多々あります。
今日は、Qから始まる鳥の名前が分からずに辞書を引きました。(正解は、QUAIL うずら)
たまに辞書を引く手間を差し引いてもとても使えるワークブックであることは間違いないです。

3歳の娘はしまじろうのワークやそれのキッズプラスのワークをやらせていますが、あっという間に終わってしまうので、いつもやるワークが切れた時にこのワークに取り組んでいます。
同じことを繰り返しながら内容が少しずつ進んでいくので、運筆などの力がついていくとともに、自然に英語の力もついていっているように感じます。
正方形がsquare、長方形がrectangle、円がcircle、楕円がoval、三角形がtriangleと、
塗り絵や迷路、線つなぎなどで繰り返し同じ単語が出てくるので自然と覚えます。
運筆力を高めるとともに英語力もつけたいと考えているお子さまに最適です。

さらに、このワークの素晴らしいところは、一枚ずつ切り取り線が付いていて、切り離して取り組めること。
分厚い本のままでは子供は扱いずらいので、取り組む分だけを切り離して、娘に渡してやっています。

同じシリーズで「ALPHAABET」というキッズワークもあります。
こちらは、タイトル通りアルファベットの読み書きを学び、そして簡単な単語を覚えていくもの。
対象は3歳から5歳です。我が家では5歳の息子が取り組んでいます。あわせておすすめの一冊です。
posted by しょう at 23:10 | Comment(0) | キッズ・ベビー 本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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